「仕事ができない辛い死にたい」の悩みは生きるための神様の警告だからすぐに逃げるべき

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こんにちは。適応障害になり仕事を辞めた後に「何故自分は仕事ができないのか?」の理由を知ることになった調理師ブロガーの雲藤テルオ(@undoteruo)です。
 
 
僕は適応障害になり仕事を辞めました。
 
2016年9月の出来事です。
 
一瞬「死」というものが頭を過ぎったのも事実です。20歩くらい手前でしたが。
 
最初に話しておくと、僕が適応障害になって仕事ができなくなった理由は仕事への理想が高すぎる」「人に気を使いすぎる」という2点だということが、会社を退職後に自分で出した結論でした。
 
ちなみに、僕はもう会社に就職することをやめ、独立して働くことを決意しています。
 
「仕事への理想が高すぎる」「人に気を使いすぎる」というのは小さい頃からの僕の性格なので、これは努力で克服できるようなものではなく、また“克服”するようなものでもないと思ったからです。
 
こういう人を一般的には「社会不適合者」と言うそうです。集団の中で働くことが困難な人間です。
 
 
自分の仕事のできなさを人に相談すると
 
 
仕事の優先順位が間違ってるんじゃない?
 
人より努力してる?
 
上司へのアピールが足りないんじゃない?
 
休みの日は仕事のことは忘れてストレス発散しなよ!
 
 
大体決まってこのような答えが返ってきますが、そんなことは分かっているし、できるならとっくに集団にどっぷり馴染んでいます。
 
そういう仕事ができないことで悩んでいる人間が選ぶ相談相手とは、決まってこういう“仕事ができる人”ではないでしょうか?
 
基本的に、仕事ができる人は仕事ができない人を理解することができません。
 
仕事ができないと悩んでいる方が意見を求めるべき相手とは、僕のような、仕事ができなかった先輩です。
 




「仕事ができない」理由

 
まず最初に、あなたはなぜ仕事ができないのか、その理由をいくつか紹介します。
 
  1. 正しい教わり方を知らない
  2. 仕事への理想が高すぎる
  3. 人に気を使いすぎる
 
多分「仕事ができない」と悩む方は、このどれかに当てはまるのではないでしょうか。
 

仕事ができない理由①
「正しい教わり方を知らない」

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「仕事ができない」という理由は人それぞれあると思いますが人よりも覚えが悪い」というものが多いのではないでしょうか?
 
以前に『「新人バイト新入社員が使えない!」教わり方よりも教え方に問題が!〜使える人間の育て方〜でも話している通り、仕事の正しい教え方と仕事の正しい教わり方を知らないという方が結構多いんです。
 
基本的には教える側の先輩が問題だと僕は思っています。
 
間違ったことを教わった後輩が先輩になり間違った教育をする。その繰り返しで仕事ができない人間が増え続ける。
 
 
また、正しく教えようとしても「そんなんで本当に覚えられるの?覚える気ある?」と首を傾げたくなる教わり方をしている新人もいます。
 
こういうことが「仕事ができない」と悩む人間をつくり出す原因になっている場合があります。
 
僕は「仕事ができない」という人の多くは、仕事ができないのではなく、“仕事のやり方を知らない”という方が多いのではないかと思っています。
 
なので、まずは正しい仕事の覚え方を実践してみましょう。
 
メモを取る
一度教わったことは忘れない(努力をする)
スピードよりも先に質を固める
不明な点はできるだけ後に持ち越さない
教わったことを他人に教える
 
先輩に仕事を教わるときにメモをとらないと先輩は「コイツ覚える気あるか?」となり、教える気にならない先輩もいます。
 
何度教わっても覚えられないという人はメモを取っていますか?
何度教えても覚えてくれないと先輩は投げ出してしまいます。自分で後から確認しながらでも一人でできるようにメモを取りましょう。
 
 
 
最初に「何のためにこの作業が必要なのか」という理解をしないままスピードだけを覚えてしまうと、少しでも不規則な事態が発生した時に応用が効きません。
 
教え方の下手な先輩が一番に求めがちな“スピード”は無視し、最初は“質”を学ぶことを優先にすることで後々仕事が楽になります。
 
教え方の下手な先輩の求めてくるスピードを“無視する”というのは、新人にはなかなか難しいことですが、教え方の上手な先輩は通常、新人にスピードを求めてはきません。スピードは先輩がカバーしてくれるものです。
 
 
 
仕事の不明な点を後へ持ち越すと、自分が先輩になったときに「今更聞けないよな…」という事態に陥ります。
 
聞きづらいでしょうが、できるだけ最初のうちに不明点は解決しておくように心がけます。
 
 
 
これらがキチンとできていれば、人へ教えることもできるようになります。
 
また、人に教えることで、自分は何が理解できていて何が分からないのかが明確になります。
 
それが分かったらこれらを繰り返すことで自分の仕事の精度を高めていくことができ、忘れにくく記憶の定着が強まるので「仕事ができる人間」に近付くことができるでしょう。
 
 
このように、
メモを取る
一度教わったことは忘れない(努力をする)
スピードよりも先に質を固める
不明な点はできるだけ後に持ち越さない
教わったことを他人に教える
とは全て、順番に繋がっているわけです。
 
まずは「一度教わったことを忘れない」ができないと、3番目以下が全てできないことになり、より仕事ができない深みにハマり抜け出せなくなってしまいます。
 
自分だけメモなんか取っていたら「カッコ悪いんじゃないか」なんて思いがちですが、僕から見れば、メモを取っている人間が一番カッコ良く見えます。
 
他人は他人です。
 
人よりも自分が物覚えの悪い人間だと自覚するのであれば一度教わったことを忘れない」努力をしてみましょう。
 
 
使える人間の学び方と使える人間の教え方の詳しい内容はコチラ ↓↓を参考に。

仕事ができない理由②
「仕事への理想が高すぎる」

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一見、仕事ができると周りからは見られていても、自分では「仕事ができない」と悩み、結果として適応障害や鬱病になってしまう人のパターンが、この仕事への理想が高すぎる」というものです。
 
僕も適応障害となり自分が社会不適合者ということを知り仕事を辞めたわけですが、仕事を辞めた後に色々自分のことを考えてみると「仕事への理想が高い」というのが僕が仕事ができなくなった一つの原因ではなかろうかと思っています。
 
 
意識を高く持って仕事をしているけれど、社長にでもならないと変えられないような大きなことばかり考えてしまうので、自分の頭がそれには追いつけず面倒になり、結局は投げ出すことになる
という経験のある方いませんか?
 
僕も結構いつもこのパターンなんです。
 
こういう人は他の同僚ではなかなか思いつかないような立派で高い理想を掲げますが、実行したくても今の立場ではすぐには実現不可能であるため、いつも理想と現実(自分の能力の低さ)に悩み、僕みたいに適応障害や鬱病の原因の一つになります。
 
 
僕の場合は正社員ではなくアルバイトという立場に変えたところ、だいぶマシになりました。
 
 
仕事への理想は高いけど、自分の能力の無さにがく然とし途中で投げ出す
 
 
これに当てはまる方は↓の記事を一つの参考にしてみてください。

仕事ができない理由③
「人に気を使いすぎる」

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僕もこの「人に気を使いすぎる」にも当てはまる人間です。
 
表情からその人の考えを深読みしすぎて変な行動をとってしまう
または、
仕事仲間の性格毎に自分を変えるので自分の中のルールがぐちゃぐちゃになってしまい、結局いつも上手くいかない
というような経験はありませんか?
 
僕のように、仕事の理想は高いのにそれに頭が追いつかない上、人に気を使いすぎるあまり変な行動や言動をとってしまうので更に理想から遠のき、結局は全てを投げ出し病気になってしまう。
 
 
仕事ができない原因が①にある場合には比較的克服しやすいですが、②と③に原因がある場合は早めに対処をしないと病気になるか死にたい」という発想に行き着いてしまう危険性があります。
 
 
そこで、僕が考えるこういうタイプの人間の合理的なたった一つの解決方法は、
 
 
仕事を辞める
 
 
です。
 




「仕事ができなくて死にたい」は死ぬ理由にしてはもったいない

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②や③が原因で「死にたい」という考えを持つ人は多分、仕事は辞められない」と思っているのではないでしょうか?
 
この日本に、会社は10社しか存在しないのでしょうか。
 
この日本に就職できる会社が10社しか存在しないのであれば、1社ダメになれば残り9社しかなくなるので、8社7社…となれば死にたくなるという気持ちも理解できなくはありません。
 
しかし、この日本に会社は腐るほど存在します。
 
そういう日本で「仕事ができない」というのは、死ぬにしてはもったいない理由です。
 
 
仕事は実は、辞められるんです。
 
 
あの日本国の一番上の職業の安倍総理大臣だって病気を理由に総理大臣を辞めたじゃないですか。
 
どんな仕事でも実は、辞められるんですよ。
 
 
仕事は生活の手段に過ぎない
 
 
この言葉は僕も口癖みたいに今まで何度も使っている言葉ですが、日本の義務教育を真面目に学んできた日本人にはなかなか無い発想です。
 
僕は「もうできない」というようなことを会社の社長に話したときに病気なら薬飲んで頑張れ」的なことを言われ、その瞬間もう辞めよう」と思いました。
 
その時に「仕事は生活の手段に過ぎないのだから、嫌なものを克服するために薬を飲んで頑張るなど、本来の人間の行いではない」と思ったんです。
 
 
「死ぬ」なんて考える前に、とりあえずは嫌なものから逃げてみましょう。
 
「嫌なことから逃げる」というのは自分の身を守るための動物としての本能であり、「薬を飲んで頑張る」とは人間としての危険回避の本能に逆らった行為です。
 
本能に逆らうという行為は結局は破綻を迎えるというのが、これまで繰り返されてきた人間の歴史を見れば明らかです。
 
僕に「薬飲んで働け」と言った社長、そしてそういう助言を真面目に実践している人、いい加減そろそろ歴史から学びましょう。
 

何事も、嫌なことを克服する努力ほど無駄な努力はない

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自分の仕事のできなさを人に相談すると「努力して克服しろ」的なことを必ず言われます。
 
そういった“克服本”も書店にはズラリと並んでいます。
 
嫌なことを克服する努力をせずに仕事を辞めた僕は自信を持って言いたい。
 
 
嫌なことを克服する努力ほど無駄な努力はない
 
 
この考えは多分、人間として正しい考え方だという自信があります。
 
 
“好きなこと”のためには苦手なものを克服する努力はするべきでしょう。
 
しかし、“嫌い”なものは克服できません。
 
 
嫌いなものを克服するにはドラゴンボールを7つ集めてでっかい龍にお願いするくらいの方法しか僕は思いつきません。
 
ドラゴンボールを7つ集める(嫌なことを克服する)努力って、無駄じゃないでしょうか。
 
ドラゴンボールを7つ集める(嫌なことを克服する)努力は、一生をかけての努力になります。
 
嫌なことを克服する努力に自分の一生を使うんでしょうか。
 
例えば、死んだ後にその努力が報われ幸せになるというのであれば、この人生を無駄にしても死後の幸せのために価値があるのかもしれません。
 
しかし、幸せそうな幽霊を僕は見たことがありません。
 
「わたし幸せだよー!\(^o^)/」という幽霊さんがいたら誰か僕に教えてください。
 
 
同じ事柄でも人によっては気にもしない人間がいる一方で、それを嫌う人間もいます。
 
例えば、一般的にイケメンと言われる顔が好きな人もいれば、嫌いな人もいます。
 
イケメンと結婚すれば必ず幸せになるのかといえば、そうではありません。人によりけりです。
 
なぜこういうことが起こるのかといえば、自分にとって幸せなことなのか、そうじゃないのか、自分のこれからの人生に必要なのか不要なのかを人間は本能で判断しているということです。
 
だから人によって好みが分かれるんです。
 
ということはつまり、その「嫌い!」に逆らうと幸せにはならない可能性が高いのではないか、というのが僕の持論です。
 
だから「努力が足りないんだ!」というような好みの違う人間に相談しても無駄だし、下手をすれば自分にとって危険な領域に踏み込んでしまう結果になります。
 

努力は好きなことに使うべき

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嫌なことを克服する努力って辛いんです。
 
そしてその努力には自分の一生を使うことになります。
 
つまり、一生辛いんです。
 
 
なので、努力は是非好きなことに(好きな仕事に、または自分ができる仕事に)使いましょう。
 
その方が遥かに有意義で楽しい人生です。
 
嫌なことを克服する辛い努力をしている間に病気や事故や災害で死んだら、オレの人生何だったんだ…ってなります。
 
多分、死んでも死にきれずこの世をいつまでもさまよっている幽霊は例外なく、嫌なことを克服する辛い努力をしている最中に死んでしまったオレの人生何だったんだ…って人間なのではないでしょうか。
 
多分落武者の幽霊は、本当はかんざし職人になりたかったのに嫌な刀を振り回して人を切ることを克服する努力をしている最中に転んで岩に頭ぶつけて死んじゃった「好きなかんざし作りたかったのに…」って落武者ですねきっと!٩(๑`^´๑)۶
 
落武者の幽霊を目撃したらただ「こわい!」と逃げるのではなく、その残念な落武者から人生を学びましょう。
 

ただ、嫌なことから学ぶこともある

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嫌なことでも頑張って努力して克服しろ!そうすれば必ずお前のためになるから!
 
 
という、常識人皆が揃って言うようなそんな話はしませんが、自分にとって本当にそれが嫌で克服は無理なことなのか?」という実験観察は必要です。
 
 
人生の中で嫌なことはたくさんあります。
 
僕も若い頃は嫌なことを克服するための努力をした結果、こういう「嫌なことを克服するための努力は無駄」という考えに至ったとも言えます。
 
嫌なことに人生の中で一度も足を踏み入れないというのも、本当に自分はそれが嫌で克服が無理なことなのかを知ることができません。
 
トマト嫌いな人でも一度食べてみたら意外と食べられたということもあるように、実際に一度やってみて本当に嫌いなことなのか、いや意外とそうでもないのか、その確認は今後の人生の選択においては必要なことです。
 
そういう確認の意味での「学び」も必要なのではないか、という意味です。
 
 
その結果、本当に嫌なことなのであれば「死にたい」と思う前にとっとと次へ行きましょう。
 
嫌いな場所に踏みとどまるのは命の危険を伴う行為です。
 

「仕事ができなくて辛い」と悩む人は自分に合う仕事が見つかるまで転職を繰り返すのがベストな選択

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自分の人生の中で仕事をしていく上で一番大事なことは死にたいな」なんて考えに行き着かないことが理想です。
 
裏を返せば「死にたい」とまで考えた人は絶対にその嫌いなことは克服困難なことだということです。
 
その仕事を続けることはあなたにとって命の危険があるのでそれ以上絶対に足を踏み入れてはいけない」という神様からの警告です。
 
つまり、神様はあなたに「生きろ」と言っているということです。
 
「死にたい」と思った人は、生きるための判断材料がまた一つ揃ったと考えることもできます。
 
神様の警告には素直に従いましょう。
 
ちょっと宗教っぽい話になってしまいましたが、そのためには日本人が忘れている仕事はいつでも辞められるんだ」という考えを何処かに持っておくことが大切だという話です。
 
 
あなたのように、自分の仕事のできなさを悩む人もいれば、同じく仕事ができなくてもそんなもんお構いなしで元気な人もいます。
 
先に話した『正しい仕事の教わり方を知らない』というものですが、これを今まで知らなくて「仕事ができない」と悩んでいたのであれば、これを実践すれば解決する可能性もあります。
 
ですが、僕のように『理想が高い』『人に気を使いすぎる』ということで「仕事ができない」と悩む人は、こういう自分を変えることは至難の業ですし、僕の持論としては他人はどうあれ自分にとっては危険な領域なのだから無理に変えない方がいい」と思っています。
 
 
理想が高いことは悪いことではありませんし、人に気を使うのも悪いことではありません。
 
ただ、これで悩む人というのは、普通の人よりも考えすぎてしまう性格だということでしょう。
 
これは性格なのであって、多様性そのものであって、変えることは危険なことではないでしょうか。
 
 
危険をおかして自分の性格を変えてまで仕事をする理由って、何でしょうか?
 
 
「転職を繰り返してばかりいる人間はダメなやつだ!」
 
そんな常識人の言葉は無視しましょう。
 
だって、仕事ができないと悩んでいるあなたは既に常識人ではないのだから、無理に常識人の仲間になろうとしても無理なんです。
 
常識人ではないあなたに、あなたにとっての正しい道を示せる常識人など、存在しません。
 
そんな人の言葉など丸めてポイです!
 
どうしても会社に入って働きたいのであれば、自分に合う会社を見つければいいんです。
 
 
ただ、ただですね…、現実的な話をすると、会社の採用担当者としては、短い期間で何社も転職を繰り返す人間はあまりよく思われません。
 
人事の人も常識人ですからね。
 
適当に会社を選ぶのではなく、リクルートが運営する『就職shop』などの転職サポートなどを利用し、その会社の情報を出来る限り事前に入手して自分に合う会社なのかを十分に分析して選ぶ必要があります。
 
急に現実的な話ですみません(笑)。
 
ちなみに、この『就職shopという転職サポートサービスは職員が実際に企業へ足を運んで仕事内容や会社の雰囲気を取材してから利用者に提案する」ということを行っているので、ただ求人の書類だけを見て紹介するわけではないので自分に合った会社を見つけやすいという特徴があります。
 
 僕もこれまでの記事でも転職をすすめるために色々と転職サイトを見て回りましたが、就職をしたことのない方や就職に不安を抱えている方には『就職shop』は一番おすすめできるなと思っています。
 
最初から最後まで全て無料のサービスなので参考にしてみてください。
 
 




テルオのまとめ

まとめ-2
 
僕は『ココナラ』というところで僕の前職の学校給食やブログ相談など有料でサポートを承っていますので、この仕事や適応障害の相談もそちらで有料で受けようかと一度は考えたんですが、結局は「仕事は辞めろ」という結論になるので(笑)、お金を取るのもなぁ…と思い、こういう適応障害や仕事の考え方的な相談は受けていません。
 
ですが個別で相談に乗ってもらいたい方がいれば承りますのでもしよろしければご利用ください。
 
 
 
今の世の中には情報が溢れていますが、「死にたい」と考えている人の元へ集まってくる情報は「死」の情報ばかりです。
 
生きるための情報もこの世にはたくさんあります。
 
僕のこの情報も生きるための参考になればと思います。
 









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ABOUTこの記事をかいた人

ブロガー/食育·飲食店·働き方評論家/食品衛生コンサルタント。 福島県出身。東京で愛する女性に出逢い結婚。その後34歳で会社を辞めブログで独立しました。 月間20万人に読まれている当ブログ『ぼくのつまたん』&ダイエットブログ『もてもてあいしてる』運営中。「誰にも搾取されずに幸せに生きるための方法」をお届けしています。 趣味は妻とフリマと搾取論。