「仕事に行きたくない死にたい」体験談。僕の異常行動の記録

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こんにちは。適応障害になり仕事に行きたくなくて「死にたい」と思ったことがある雲藤テルオです。
 
 
 
僕は以前から「自殺するやつなんてバカだ」と思っていた人間だったんですが、いざ自分が〝死にたいゾーン〟に入っちゃってる最中は自分がそんな考えの人間だったことはすっかり忘れていました。
 
 
1ヶ月間「死にたい」をさまよい、「やっぱ死にたくない」という考えになってやっと、自分が「自殺するやつなんてバカだ」という考えの持ち主だったことを思い出したんです。
 
 
なので、「死」はもちろんですが、詐欺やクスリに関しても「オレは大丈夫だ」と思っている人間だって平等に危ないんです。
 
 
 
自分を信じすぎない方がいい
 
 
 
 
この記事の内容はヽ( ・ิω・ิ )

僕のヤバい精神状態のときの異常行動。
嫌な会社から逃げた後の思考と行動の変化。

 
という内容です。
 
 
僕のヤバイときと同じような考えや行動をしている方には何かしら参考になることもあると思うので、ぜひ最後までお付き合いください。
 
 

「仕事に行きたくない死にたい」体験談。僕の異常行動の記録

 
僕が仕事に行きたくなくなり「死にたい」なんて思ったのは仕事のことで適応障害になったからなんですが、その〝仕事のこと〟についてはこちらで詳しく話しているので、今回はそっち系の話は省きます。
 
 
今回は、僕がヤバい精神状態だった当時の異常行動とヤバい思考についての話です。
 
 

・仕事に行きたくなくなった

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僕が「仕事に行きたくない」と思っていた当時にどんな症状が現れていたのかというと、だいたいこんな感じです。
 
 
夜寝付けず、朝は早くに目が覚める。

会社に近づくに連れて足が動かなくなり、頭痛と吐き気がする。(実際に吐く)

休みの日も「明日からまた仕事だ…」と思うと全然楽しくない。

 
 
会社をズル休みする方法の中で《仕事に行きたくなければ吐き気ぐらい自然と出てくるものなので嘘というわけでもない》と話していますが、まさにこれですね。
 
 
嘘というわけでもない。
 
 
 
こうして字面で見れば誰が見たってちょっとイッちゃってるヤバそうな症状ですが、自分ではまだ〝普通じゃない〟ことは認めたくないので、「またいつもの悪い休みグセ出てきたな…」くらいにしか思っていませんでした。
 
 
それに「行きたくない」とは言っても、行ったら行ったでそれなりに何とか仕事もこなすことができていました。
 
 
なので、仕事中にどんどん普通の状態を取り戻していき、仕事が終わる時間が近づくに連れて今日も一日やり切った達成感で一杯になります。
 
 
しかし、、
 
 
帰宅の電車の中で「また明日仕事に行かなきゃいけない…」という絶望感に襲われます。
 
 
この繰り返しでした。
 
 
 
これを頑張って繰り返しているうちに、徐々に人に会うのが怖くなっていきました。
 
 

・人に会うのが怖かった

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毎日全く同じ業務の仕事ならばまだ大丈夫だったんでしょうが、僕の仕事は学校給食調理員と言って、学校の給食室で給食を作る仕事でした。
 
 
なので、献立的に楽な日もあれば大変な日もあります。
 
 
作業工程の多い大変な献立の日は、失敗できなく時間にも追われ大変な一日になるので、とくにそういう日の前日は仕事に行きたくなかったです。
 
 
大勢の人と一緒に作業する日というのは、僕は正社員なので失敗できない!」という緊張感がとにかくすごかったです。
 
 
当然、このときはもう既に僕は適応障害だったと思うので、仕事では変なミスなどを繰り返していたため、徐々に仕事の人に会いたくない」という思いが強くなっていきました。
 
 
職場の同僚の顔を見ると吐き気がする。

仕事で作業するときに手が震え、簡単な作業でもミスが多くなる。

ミスを指摘されても反抗し、言動や行動が暴力的になる。

人混みに行くと周りの全ての人間の視線が自分に向いていると感じる。

人に「笑われている」「罵倒されている」という感じがして人間が怖くなる。

 
 
とにかく仕事の人に会いたくなくなり、それが徐々に、すれ違う人全てに非難されていると感じるようになっていきました。
 
 
 
そうなってくると人間はもう、自然と〝向かうべきところ〟へ一直線です。
 
 

・仕事に行かずに済む方法を具体的に考え始める

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「人間という人間が皆自分を非難してくる」と感じるようになった僕は、仕事に行かずに済む方法を〝具体的に〟考え始めました。
 
 
「事故にでも合えば仕事行かなくても済むかな…」と度々考えるようになる。

「犯罪犯して警察に捕まれば仕事行かなくても済むかな…」と度々考えるようになる。

「この包丁で指切断でもしちゃえばしばらく仕事休めるかな...」なんて思い何度も指の上に包丁を持っていっては断念…を繰り返す。

 
 
今思えば、これはかなりヤバめですよね。
 
 
僕も頭では「ヤバい」とはわかっていたと思いますが、「会社は簡単に辞めちゃダメ」という常識が僕にもあったためそこから逃げるにはどうしたらいいか…」ということばかり考えていました。
 
 
「行かない」んじゃなく〝行けない〟んだ
 
 
という状況を作り上げることで「べつに逃げたわけじゃない」ということにしたかったんだと思います。
 
 
 
そういう、仕事に行かずに済む具体的な方法を考えてみるものの、実際に実行する勇気も無いそんな自分がどんどん嫌いになっていきました。
 
 

・死にたいと思った

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自分でも「流石にヤバイな…」と思っていたのでとりあえず1日だけ会社を休もう」と、その時はそう思いました。
 
 
職場でも上司は僕の精神状態がちょっとヤバめなのは知っていました。
 
 
今思えば不思議なんですが、僕は職場では意外と明るく振る舞えていたため、「明日から来れないかも〜」なんて、笑いながらその日は上司と話していました。
 
 
なので、実際に翌日から出勤してこない僕に上司は正直困惑したのではないかと思います。
 
 
そこまでじゃないと思ってた…
 
 
と。
 
 
 
この辺りの僕に現れていた症状と休んだ日に僕が考えていたことは大体こんな感じです。
 
 
家に一人でいると突然涙が流れる。(無表情で涙だけがポロリと流れる)
 
「仕事に行きたくない」なんて理由で会社を休むような悪い人間は「死んで罪を償うべきじゃないか」と思った。 
 
「今回運良く逃げ切ったとしてもどうせまた繰り返すだろう」という、自分の将来への絶望を死んで断ち切りたいと思った。
 
一番痛まずに楽に死ねる方法は何なのかネット検索した。
 
 
ここまで来ると、自分が死ぬ正当な理由探しを始めていました。
 
 
とりあえず1日だけ休もうと思って仕事を休んだんですが、それからは結局出社することができなくなりました。
 
 
その後退職までの1ヶ月間僕は、公園に7時出勤することになりました。
 
 

・1ヶ月間公園に7時出勤した

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それから会社を辞めるまで、僕は1ヶ月間毎日公園に7時出勤しました。
 
 
死ぬ理由と方法を探しに毎朝公園へ向かいました。
 
 
 
でもべつに、朝の段階ではまだ今日も仕事に行かないと決めているわけではないので、一応仕事へ行くつもりで家は出るんです。
 
 
でも、駅までの道中に今日の仕事のことを考える足が止まり、気分が悪くなり、頭がグルグルと酔っ払ったみたいになり、気づいたら公園のベンチで上司にLINEで「今日も休みます」と打っていました。
 
 
 
公園では毎日こんなことを考えていました。
 
 
人間はなぜ生きてなきゃいけないんだろう。

死んだらどうなるんだろう。

人に迷惑かけずに死ぬにはどうすればいいだろう。

遺書とか書いた方がいいのかな。パワハラのこととか書いた方がいいかな。

 
 
上司に毎朝LINEを打つのが大体朝の7時頃。
 
そこから公園のベンチでそのまま午前中いっぱい過ごしました。
 
これが約1ヶ月間続きます。
 
2016年9月頃の出来事です。
 
まだまだ真夏です。
 
本当に苦しかったです。
 
 
 
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ホームレスが毎朝公園の同じ場所で空き缶を潰しているのを眺めていました。
 
 
そのまま空き缶持って行ってお金にすればいいものを、何でわざわざ時間かけて缶を潰しているのかが気になりました。
 
 
ネット検索してみると、潰して持って行った方が高値で買い取ってもらえることを知りました。
 
 
 
そんなのを毎日眺めていました。
 
 
ホームレスって、会社にも行かずによく毎日生きてられるな。

ホームレスの方が、自由な人生を生きてるな。

もしかしたら、会社に行かなくても生きていけるのかな。

 
 
会社で働いていないのに、ホームレスは毎日生きている。
 
 
「死にたい」と「死にたくない」が交互に頭の中をめぐりました。
 
 
ホームレスの空き缶潰しの仕事の方が、なんか楽しそうに思えてきました。
 
 
誰の指示も受けずに、自分のペースで空き缶を潰しているホームレスの方が、僕よりもよっぽど自分の人生を生きていると感じました。
 
 
 
ホームレスだって生きてるのに、何でオレ死のうとしてるんだっけ?
 
 
最悪、ホームレスになれば生きてけるんじゃないかな
 
 
 
徐々に「やっぱ死にたくない」と思うようになっていきました。
 
 

・仕事はただの生活の手段だと気づいた

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「やっぱ死にたくない」と思うようになると、僕には愛する妻がいることを思い出しました。
 
 
妻と幸せに暮らしたい。
 
 
ここまで来て初めて、自分には大切な妻がいることを思い出したんです。
 
 
 
僕は毎日家に帰ったら今日も仕事を休み公園で時間を潰したことを妻に話していました。
 
 
そしてある時妻に言われたんです。
 
 

仕事はただの生活の手段に過ぎないんだから嫌なことはやらない方がいいよ。明日辞めてきなよ。

 
 
妻に言われたこの言葉で僕の人生は上向きに転じるんですが、妻に言われなくてもたぶん、もう僕はその答えに自力で行き着こうとしていました。
 
 
あと数日公園で考えればたぶんその答えを僕は自力で出していたと思いますが、妻の言葉と自分の答えが噛み合ったその瞬間に自殺するやつなんてバカだ」と、そう以前の自分は考えていたことを思い出したんです。
 
 
 
ここまで来なきゃそれが思い出せなかった。
 
 
 
ここで始めて「生きる」というのが自分の中の正解だと、確信しました。
 
 
 
今思えばこんなことになる前にとっとと会社を辞めていればよかったと思いますが、同時に一方では、これを経験せずに会社を辞めてたらまたきっといつかどこかでこの症状が出たんだ」と思ったりもします。
 
 
結果を先延ばしにしただけだったと思うのであの時に経験しといてよかったんだ」と思ったりもします。
 
 
一度経験しておけば次は前段階で「あ、これ、あのパターンだな」と気づいて逃げることができると思うので。
 
 
 
逆にこの1ヶ月間の〝公園出勤〟があったから、今僕は生きているのかもしれません。
 
 
1ヶ月間公園のベンチに座り考え続けた答えが「生きる」だったからです。
 
 

仕事を辞めてからの思考と行動の変化

 
〝公園出勤中〟に「仕事を辞める」と決めてからは僕の頭の切り替わりは早かったです。
 
 
仕事なんて簡単に辞められるということに気づいていなかったので、そこに気づいて辞める決断を下すと、便器を前にしたときの下痢と一緒で、もう止まりません。
 
汚い話ですみません。。
 
 
汚い例えですが、本当にその感覚と同じです。快感ですね。
 
 
 
会社へは「もう行かない」と決めたので、退職日までは有給の消化と「体調不良で休みます」という事務的なLINEで終わらせました。
 
 
今まで悩んでいたのがバカバカしいと思えるくらい気が楽になりました。まさに下痢と一緒です。
 
 
そして「辞める」と決めた後はすぐにもう仕事を辞めた後のことを考え始めました。
 
 
う○こを流した後で「さっきのう○こどうなったかなぁ〜」なんて考えないのと一緒です。
 
 

・自分に合う環境を見つければいい

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僕は小学生の頃から結構休み癖がありました。
 
 
嫌いな友達。嫌いな授業。その日の天候や先生など、色々嫌な理由がありズル休みをちょくちょくしました。
 
 
しかし、友達や自分の周りの環境が楽しい時には多少嫌なことがあっても「行きたくない」なんて思わなかったんです不思議と。みんなそうだと思いますが。
 
 
人生が楽しいかどうかは環境次第。

環境は自分で選ぶことができる。

日本人はみんな自由。

 
 
僕が会社から逃げ出した当時はそんなものがあることを知らなかったので僕は使いませんでしたが、今なら退職代行サービス」というものがあります。
 
「この仕事を辞めなきゃいけないのはわかってるけど、なかなか自分では辞められない…」という方はとにかく、今の場所から逃げることを最優先に考えた方がいいです。
 
 
 
これは考え方の話で、僕は一度就職したらそこに居続けなきゃいけない〟と思っていました。
 
〝仕事は3年は続けなきゃいけない〟と思っていたんです。
 
 
 
今までの僕は鍵もかかっていない牢屋に自ら入って勝手に「逃げられない」と思い込んでいただけで、実は自分で扉を開けていつでも逃げ出すことができたんです。
 
 
就職するのも辞めるのも、そこに居続ける期間も、辞めた後にどこへ行くのも自由だったんです。
 
 

・お金なんて何とでもなる

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生活のためのお金なんて何とでもなります。
 
 
僕は会社を辞めるときに「独立しよう!」と決めこのブログを始めましたが、それと同時にタウンワークでバイトを探し、今ではブログ運営と2つのバイトで生活しています。
 
 
バイトだけでも月に20万円近くにはなるので、それだけでもとりあえず夫婦二人で生きていくことはできます。
 
 
 
僕が会社を辞めた当時はそんなものがあることを知らなかったので僕は知らずに「損」をしてしまいましたが、社会保険給付金」という、退職後も最大28ヶ月間国から給付金が貰える制度もあります。
 
こういうものを使うことで、嫌な仕事から逃げてもお金は何とかなります。
 
 
お金に縛られてなきゃ嫌な仕事を我慢する必要は無かった。

身の丈に合った生活をすれば生きていける。

お金の執着を減らせば意外とお金は入ってくる。

 
 
お金を稼ぐことも大切ですが、生活の水準を落とせば少ないお金でも生きていくことができます。
 
たぶん東京都でも一人暮らしならば月に10万円くらいあれば生きることができます。
 
 
東京で月に10万円というのは、時給1200円のバイトで84時間働けば手にできる金額です。人と一緒に働きたくなければバイトだったら探せばいくらでもあります。
 
 
正社員ではないアルバイトの84時間というのは、結構楽です。
 
 
そうやって、お金への執着を減らすことで心に余裕が生まれ、心に余裕が生まれれば自然とお金を稼ぐ手段は見えてくるものです
 
 

・良い意味で常識が無くなった

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僕が初めて就職したのが29歳というのもあり、以前までは友人や同年代の周りと自分とを比べてネガティブ思考になることがよくありました。
 
 
みんな就職していく
 
みんな出世していく
 
自分の歳だと、昔の友達はもう課長とか部長とか出世してるんだろうな
 
家をローンで買い、子供ももういい歳になってるんだろうな
 
 
以前はこういう〝勝ち組〟と自分とを比較してネガティブ思考に陥ることがよくありました。
 
 
しかし一度「死にたい」なんて思い、一度会社から逃げ出し、一度「仕事は生活の手段に過ぎない」なんて考えを持つようになると、他人と自分とを比べて落ち込むことがなくなりました。
 
 
自分は自分。他人と比べる必要はない。

他人と比べることを止めると生きるのが楽になる。

 
 
死の世界から蘇りこの世に戻ってみると、以前とは別なステージに自分が立っていることに気づきました。
 
 
普通の多くの人間が競い合って立っている仕事のために生きている〟という舞台ではなく、蘇った僕は生活のための仕事〟という、以前とは違う舞台に立っているので、もう他人と自分を比べる必要がなくなったんです。
 
 
自分はフィギュアスケーターなのにサッカー選手と比べても意味がないのと同じです。羽生結弦を倒すのが目標なのに久保建英の活躍を見てヘコんでも意味がありませんよね。
 
 
 
この舞台は正直、生きるのがすごく楽です。
 
 
良い意味で「常識」というものが無くなりました。
 
 
死なずにこっちの世界へ戻ってきた人間だけが、新しい舞台に立つことができる。
 
 
死ぬなら一度それを知ってからでも遅くはないと思う。
 
 

・今いる環境で常識は普通に変わる

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仕事が原因で一度「死にたい」と思ったが、そこから蘇った僕が一番言いたいのは、やりたいことだけやって一度生きてみろ」ってことです。
 
「やりたいことを探してみろ」ってことです。
 
 
 
「やりたいこと」なんて、大人になってからだとなかなか見つけることができません。
 
 
なぜ見つけることができないのかというと、「やりたいこと」というのは遊びの中から見つかることが多いからです。
 
 
大人になると、なかなか遊ぶことができませんよね。
 
 
どうせ一度は諦めた命なんだから、思い切って遊んでみたってバチは当たらないはず。
 
 
一旦会社員から抜け出してみると、とにかく僕は今まで狭い世界で生きていたと実感しました。
 
 
会社員の世界にいると「ホームレスは恥ずかしい」「好きなことして生きるなんて甘え」「夢を追いかけるなんてガキのすること」というのが皆の常識です。
 
 
しかし、
 
 
ホームレスの世界に入れば、みんなホームレスなのが普通です。
 
遊んでいる人の世界に入れば、みんな毎日遊ぶのが普通です。
 
夢の世界に入れば、いい歳してバイトしながら芸人目指したり役者目指したりするのが普通です。
 
 
 
つまり、今いる環境で常識は普通に変わるということです。
 
 
 
「自分の将来を考えると絶望しかない」という方は、「将来への絶望とうまく付き合う方法」も参考にしてみてください
 
» 関連記事:将来への絶望とうまく付き合う方法(近日公開予定)
 
 

生きててよかった

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僕も結構ギリギリのところでしたが、ホームレスと妻のおかげで、あっちの世界へ逝かずに済みました。
 
 
 
「死にたい」と思ったならば、その行動力で、もう一度最後に自分だけの人生を生きてみよう!
 
 
 
ジャックバウアーに拷問を受けているというならば「死にたい」と言っても止める言葉もありませんが、、死にたい理由がもし「仕事」ならば、そんなことで死ぬのは勿体無いことです。
 
 
死の淵から蘇った〝スーパー地球人〟の僕が言ってるんだから、たぶん間違いないと思います。
 
 
 

 
 
 
 
 
 

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