JDへの痴漢行為に手を染めたテルオの犯罪黒歴史告白!「間違い」では済まされない!

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こんにちは。妻大好き人見知りブロガーのテルオ(@undoteruo)です。
 
 
今日は僕の「痴漢」という犯罪に手を染めた黒歴史の過去を告白しようと思います。
 
 
それは、妻たんとバイキングレストランへ食事に出かけた時のことです。
 
 




JDの尻をまさぐったテルオの犯罪

 
僕には、妻たんのお尻を❝ツンツン❞するという癖があります。
 
 
 
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絵が下手で申し訳ない!(笑)
 
 
エスカレータに乗る時はなぜか妻たんが前に乗ることが多いので、ほぼ必ず❝ツンツン❞します。
 
 
というか、妻たんのお尻を見つければ常に❝ツンツン❞してます。
 
 
 
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これはもはや❝モミモミ❞!
 
 
 
人前では控えようと思っているんだけど、手が自然とお尻に伸びちゃうんです。(←危険!)
 
僕じゃなく、僕の手がいけないんです!(←犯罪者素質あり!)
 
 
 
そんなある日、妻たんとバイキングレストランへ食事に出かけました。(お洒落に言うとビュッフェね)
 
 
僕と妻たんはバイキングが好きでよくバイキングレストランへ食事に出かけます。
 
好きなものを好きなだけ食べていいって、
究極の幸せです!
 
 
「食べ放題」なんて言葉、想像もできない人間がこの世界にはたくさんいるでしょう。
 
そんな中、好きなものを好きなだけ食べられる日本に産まれたことに感謝です
 
日本に産まれたってだけで日本人は相当運がいいです!
 
 
そんなことに感謝しなが、テルオ夫婦はバイキングをよく楽しみます。
 
 
 
この日もバイキングを楽しみながら、テルオも❝ツンツン❞を楽しんでいました。
 
バイキングは食事を自分で取りに行くので、自然と僕の前には妻たんのお尻があります。
 
 
 
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狭い空間に人が大勢いるので僕もさすがに我慢していたんですが、妻たんを発見したら自然と手が伸びてしまいました。
 
 
 
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そして事件は起こりました。
 
 
 
 
 
 
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知らない女人が振り返って鬼の形相!!
 
 
 
だ、だれアンタ!?···
 
 
 
 
 
 
背格好と服が似ていて妻たんと思い込んでいたその女人は見ず知らずのJD
 
 
テルオは見ず知らずの赤の他人のJDの尻を❝ツンツン❞してしまいました。
 
 
「すっ、すみません!!」
 
 
「·······」
 
 
何も言われずにただ鬼の形相で睨めつけられただけで済んだんですが、もうその鬼のような形相が今でもトラウマになっています。
 
 
妻たんに話したらこう言われました。
 
妻たん
変態!
 
 
 

「間違いました」じゃ済まされない!

 
とりあえず、その時のJDと思われるお姉さん、申し訳ありませんでした!!m(__)m!!
 
 
僕はこの時を境に、妻たんのお尻を❝ツンツン❞する時は必ず顔を確認するようにしています。(ツンツンはやめていません←反省しろ!)
 
 
これは「間違いました」では済まされない行為だったなと反省しています。
 
だって「間違いました」で済むんならこの手の犯罪が横行してしまいますから。
 
 
見ず知らずの赤の他人にいきなり尻を触られたら、その恐怖と怒りはいかばかりか···。
 
その時のJDと思われるお姉さんがもうすっかり忘れて元気にしていることを祈っています···。
 
妻たんの尻好きも程々にしとかんとな····。
 
 




テルオ的まとめ

 
人目を気にせず抱きつくカップルとかよく目にするけど、ちゃんと顔を確認しないと大変なことになります!
 
たまたまこれだけで済んだと男は思うでしょうが、その後のそのJDと思われるお姉さんがどう思っているかは、僕には分からないわけです。
 
もしかしたらそれがトラウマになっているかもしれません。
 
世の男性は簡単に考えず気を付けなくてはいけないと、つくづく思った出来事でした。
 
皆さんも、彼女の顔をしっかり確認してから愛し合ってくださいね!
 
 

自由に生きるために役立つ書籍の紹介!

 
僕が仕事を辞めて「自由に生きよう」と思った際に参考にした本があります。
「だいぽん」さんという方が書いている 「自由な人生を手に入れる教科書」という本です。

僕は、学校給食という仕事が嫌になり、やりたくもないのに訳の分からない会社の指示に従ってただ仕事をこなす人生が嫌になり、「人に雇われずに自分で稼ごう!」と思って仕事を辞め、このブログを始めました。
 
普通の人だと、そんな嫌な仕事は早く忘れたく、記憶から抹消したい経験だと思いますが、僕はその早く忘れたい嫌な経験を新しい人生に活かしています。
 
何が言いたいのかというと、「どんな経験も、例えクソみたいな経験であっても、決して自分の人生において無駄にはならない」ということです。

無駄な経験なんてないのであれば、人がやらない少数派の道を進むことの方が、はるかに人生役に立つはずだと僕は思っています。
 


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企業に属する人生がいかに無駄なことなのかを知ることになるので既に会社に魂を売って全てを捧げる人生を決めている人はダウンロードしない方がいいですね!
 
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自由な生き方について書いているだいぽんさんのブログはこちら→「僕は雇われずに生きていこうと思った」
 
 

ABOUTこの記事をかいた人

福島県出身。高校を卒業後東京へ。 東京で愛する女性に出逢い30歳で結婚しました。 僕の経験を元に、恋愛や結婚は勿論のこと、仕事の考え方や人間関係、教育に至るまで、「幸せに生きる」とは一体何なのか。 誰にも搾取されずに幸せに生きるための方法をお届けしていけたらなと思います。