仕事を辞める(逃げる)ための正しい手順。「言えない···」なんて悩みと相談は時間の無駄!

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こんにちは。妻大好き人見知りブロガーのテルオ(@undoteruo)です。
 
 
「仕事を辞めたい」と検索すると「言えない」というキーワードが追加の候補に出てきます。
 
候補に出てくるくらいなんで「言えない」というキーワードで検索している人が多いんだと思いますが、「言えない」とは何でしょうか。
 
多分「そんなこと会社に言えない」「家族に言えない」「友人に言えない」といったとこでしょう。
 
 
「言えない」というのは、自分の非常識からくる悩みです。
 
自分のステップアップのための転職。寿退社。
こういった常識的な人間は「言えない」とはならないはずです。
 
「言えない」と悩む人間は、「逃げたい」という非常識な人間です。
 
仕事を辞めることは非常識であり、企業に属して働くとは常識です。
 
 
私達は学校を卒業すれば企業へと就職し、結婚し、子供を産み、マイホームを買ってローンを払い続けることが常識と、義務教育で教わり社会に出されます。
 
つまり、常識と非常識の葛藤です。
 
この葛藤があるから「言えない」という悩みになるわけです。
 
 
 
 
 
これに引き続き第3弾として、仕事を辞める(逃げる)に当たっての正しい考え方と正しい手順を話していきたいと思います。
 
僕が実際に適応障害になって仕事を辞めたからこそ言える一つの答えです。
 
 

人に相談したって意味がない

 
仕事を辞めたいと考えている人間の取る行動の王道パターンは次の通りです。
 
 仕事を辞めたい➡ネットで検索する➡同僚、友人に相談する➡会社に留まる➡やっぱ辞めたい➡···
 
 
これを繰り返すことになります。
 
要するに、人に相談したって意味がないということです。
 
 
相談の結果、会社に踏み留まることを選択したとしても、また「仕事を辞めたい」という考えが頭を出してきます。
 
そして結局はいつか辞めることになるんです。
 
つまり、人に相談すれば、仕事を辞めるのが先延ばしになっただけで無駄な時間を過ごすことになります。
 
 
相談相手は大体親しい同僚か学生時代からの仲の良い友人でしょう
 
しかしその相談相手達は、学校を卒業すれば企業に就職し、結婚し、子供を産み、マイホームを買ってローンを払い続けることが常識と義務教育で教わったことを実践している常識人達です。
 
 
「仕事辞めたい」は非常識な考え方です。
 
非常識な人間の相談に常識な人間は答えられません。
自分の常識に引っ張ろうとするだけです。
 
非常識な人間は自分が❝悪いことをしている❞と思い込んでいますから、どうしても常識に引っ張られてしまいます。
 
反論なんかできないんです。
 
❝非常識は悪❞だと思いこんでいるから。
 
 
もしそれでもどうしても相談したいんであれば、非常識な人間に相談するべきです。
 
でも今までずっと常識的な社会で生きてきましたら、周りに非常識な人間は存在しないでしょう。
 
であるならば、人に相談することは無意味となります。
 
「仕事は3年続ける」というような誰が言ったとも知れない都市伝説を崇拝する無駄な人生はやめてとっとと仕事を辞めましょう。

適応障害が発展してうつ病にならないための考え方。仕事は3年も我慢しなくていいって知ってた?

2016.11.07
 
 
 
実際に会社を辞めた僕が言います。
 
 
その非常識はこの先必ず常識となります。
 
 
仕事を辞めたければ3年も我慢せずにとっとと辞める。
自殺するほど仕事は重いものじゃない。
自分の生活が最優先で、仕事は単なる生活の手段に過ぎない。
 
 
これがこの先必ず常識にとなります。
 
 
僕が実際に会社を辞めて自分自身と本気で向かい合って出てきた結論です。
 
なので、たぶんこれは当たります。
 
 

「辞めたい」と考えていること自体が無駄な時間

 
そもそも「仕事を辞めたいけどそんなこと言えない」と考えている人は、仕事を辞めたいんです。ただ、言えないだけで。
 
選択肢は「辞める」一本しかありません。
 
もし、その会社に踏み留まることをその時は選択したとしても、「辞めたい」はくすぶり続けます。
 
 
辞めたかったけど会社に残ることを選択したんだから頑張らなくちゃ!
 
辞めたかったけど···
 
 
こんなことを考えながらの人生って、無駄だと思いませんか?
 
必ずまた「やっぱり辞めたい」に心が流れます。
 
 
辞めたいならさっさと辞めましょう
 
それが正解です。
 
 

「言えない」はもっと無駄な時間

 
「辞めたい」と一度思えばその思いはなくなりません。
選択肢は「辞める」一本です。
 
「辞める辞めない」を考えること自体が無駄なのに、それを「言える言えない」で悩むなんてもっと無駄です。
 
 
人間は動物の中で唯一無駄なことを好む生き物だと言われていますが、それは「無駄を楽しむ」という意味です。
 
無駄なことを考えて、更にその無駄な考えで苦しむなんて、もはやコメディーでしょう。
 
この日本のコメディーは世界で通用するんじゃないでしょうか。
 
外人にとったら斬新な発想だから。
 
 
漫才やコントって、極端な不幸な出来事で笑わせるものだと僕は思っているんですが、
これをやっちゃってるんですよアナタタチは。
 
笑いのネタであるはずのものを真面目に実践しちゃってるんです
 
 

常識VS非常識は、お金と世間体の葛藤

 
仕事を辞める辞めないで悩むときに何を葛藤しているのかと言えばお金と世間体です。
 
 

お金なんてバイトすれば済む

 
仕事を辞める時の一番の心配事は勿論お金でしょう。
 
 
お金なんてバイトすればいいんですよ。バイトなんてこの日本に腐るほど存在します。
 
もし僕みたいに適応障害になれば傷病手当だって貰えます。(僕は貰いませんでしたが)
 
会社に属したままの傷病手当受給は会社に復帰することを前提としているので、常に会社の人間とやり取りをしなければいけません。仕事の人間関係で何かの精神疾患を患った人間には、会社と繋がっていること自体が悪影響なので僕の場合は貰わずに辞めました。
 
 
ハローワークに申請すれば失業手当も貰えます。
 
リストラなどの会社都合の退職の場合はすぐに貰えますが、自己都合退職の場合は約3ヶ月後から支給開始。勿論再就職を希望している人が対象。勤続年数や年齢によって受給日数が変わります。
 
 
お金なんて何とかなります。
 
日本人には生きる権利が保障されているので死ぬことなんてありません。
 
 

世間体は私達を助けてはくれない

 
世間体を気にするのもおそらく動物界では人間だけなのではないでしょうか。
それも、日本人特有の。
 
これも世界で通用する日本のお笑いです。
 
PPAPなんかよりはるかにウケるんじゃないでしょうか。世間体。
 
 
どんなに世間体を一生懸命気にしても、いざという時に世間体は一生懸命になって私達を助けてはくれません。
 
一方的な片思いです。
 
仕事を辞めたい時に片思いをしている場合ではありません。
 
片思いは仕事を辞めた後にいくらでもしてください。
 
 
あなたが気にしている世間体とは、常識的な世間です。
 
仕事を辞めたいという非常識な考え方を常識的な世間が理解できるはずもありません。
 
あなたの気にする世間体は、自分の非常識を殺して常識に合わせる行為です。
 
 
もう一度言いますが、もしその会社に踏み留まることをその時は選択したとしても、「辞めたい」はくすぶり続けます。
 
世間の常識に一旦その時合わせたとしても、いつかまた非常識な考えは顔を出します。
 
世間体を気にしてそれを繰り返す人間が結果、天国行きを選ぶんです。
 
 
世間体は私達を助けてはくれません。
 
むしろ世間体は人殺しとさえ言えます。
 
 

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手も届かず形もつかめない未来のことを考えるんじゃなく、今を真剣に考えれば必ず未来に繋がる。

 
お金にしても世間体にしても、教育で教わってきた常識的な自分の未来というものに縛られているんじゃないですか?
 
 
仕事を辞めたら、結婚してマイホームを買って子供を大学に入れるという教育で学んだ将来設計(明るい未来)が崩れる。
 
転職を繰り返して辞めグセが付いたら、将来年をとれば仕事の選択肢はどんどんなくなって、どんどん給料も下がって、教育で学んだ明るい未来が訪れない。
 
 
そんなまだ形もなく手の届かない未来を考えるのはよしましょう。
 
未来に縛られるのはやめましょう。
辞めグセ万歳ですね。
最高の癖ですよ辞めグセ!
 
 
あなたが今一番に考えるべきは、教育で学んだ遠い未来の物語ではなく、今現在です。
 
今どうしたいのか。
 
自分の今と真剣に向き合えば、それが未来へと繋がります。
 
 
仕事を辞めたいなどと微塵も考えていない常識的な会社員が未来を考えれば、更に頑張ろうと思えるかもしれません。
 
でもあなたは仕事を辞めたいわけですから、未来を想像しても意味がないし、未来を考えることはむしろ自分を殺す行為です。
 
仕事を辞めたいという自分の考えを殺す行為。
 
 
それで自分を殺して麻痺できればいいですが、一度「仕事を辞めたい」と考えた人間には残念ながらできません。
 
麻痺できる人間は❝何にも気付かない常識的な人間❞です。
 
常識に一度でも疑問を持ってしまった非常識な人間に麻痺は許されません。
 
 
また言いますが、もしその会社に踏み留まることをその時は選択したとしても、「辞めたい」はくすぶり続けます。
 
仕事を辞めたいという自分の考えを殺す行為の行き着く先は、天国となります。
 
 
なので、一度「仕事を辞めたい」という考えが頭をよぎったあなたは、手も届かず形もつかめない遠い未来を考えるなどという無駄な行為は止めて、仕事を辞めることだけを考えてください。
 
今すぐに!
 
 

精神的に追い詰められている人はまず明日のことを考える←重要!

 
仕事を辞めたいと考えるには色々な理由があるでしょう。
 
人間関係に疲れた。
 
残業が多すぎてついていけない。
 
突然へき地への異動を命じられた。
 
別な職種に興味が湧いてきた。
 
お笑い芸人の夢を諦められない。
 
パワハラが酷い。
 
うつ病などの精神疾患を患った。もしくはその傾向がある。
 
 
人それぞれ辞めたい理由は様々あります。
 
転職が目的の人は常識的な人間なので大丈夫でしょうが、問題は、精神的に追い詰められている❝非常識❞な人間です。
 
 
精神的に追い詰められている非常識な人間が一番に考えるべきことは、「辞めるか辞めないか」などという無駄なことではなく、「言いたいけど言えない」などというコメディーでもありません。
 
一番に考えるべきことは、「明日どうするか」です。
 
 
会社に残るか残らないかなんて考えてはいけません。
 
それは天国への道を考えているのと一緒です。
 
会社を辞めるのは決定事項です!
 
 
「明日どうするかを考える」は非常に重要な最優先事項です!
 
 

会社から避難するための手順

 
精神的に追い詰められている人間は「仕事を辞める」なんて考えてはいけません。
 
「会社から避難する」と考えましょう。
 
天国の扉を見て生還した僕の経験を元にしているので、これが一つの答えになると思います。
 
 
まず、会社に電話を一本かけよう!
とりあえずこう言います。
 
「具合が悪いので明日会社休みます!イェ〜イ!(‘ω’)ノ」
 
 
あなたは会社を辞めるんです。気にする必要はありません。
あなたが一人休んでも会社は滞りなく回ります。
 
 
そして、翌日も会社に電話をかけよう!
 
「具合が良くならないので明日も休みます!イェ〜イ! (^^ゞ」
 
 
何故、どうせ会社を辞めるのに2日も続けて会社に電話をかけて、単に休むという行動をとらなくてはいけないのかというと、理由は2つあります。
 
1つ目は、単に「具合が悪くて休む」ということで、罪悪感も減り、少し落ち着くからです。
 
2つ目は、電話をかけずに無断欠勤すれば、その罪悪感はハンパありません。
 
 
ネットでは、「無断でいいから会社へ行かずにすぐ逃げろ!」というのをよく見かけますが、僕は自分の経験から、あまりおすすめしません。
 
悩んでネット検索をかけるような常識的な人間が、その罪悪感に耐えられるでしょうか?
 
逆にそれをしてしまえば、その罪悪感に耐え切れずに天国を選ぶ結果になるんじゃないでしょうか?
(天国を選ばない自信があるのであれば無断欠勤でも構いません)
 
 
以上の理由から、僕は「体調不良で会社を休む!イェ〜イ!ヽ(^。^)ノ」という方法をおすすめします。
 
 
そして次の手順
退職後のことを考えよう!
 
単に「体調不良で会社を休んでいるだけだよ!」ですから、気持ちも落ち着いてきます。
 
落ち着かなければ繰り返し体調不良で休む連絡をしなくてはいけないので、できるだけ早く退職へと考え方を切り替えて、退職後のことを具体的に考えましょう。
 
あまり休みが続くとまた罪悪感が出てきてしまうので、土日休みの仕事であれば、木金土日辺りが理想です。
 
 
例えば僕の例で言うと、まず体調不良で休んで、翌日社長に退職の意思を伝え、土日を挟んで月曜からは出社しませんでした。
 
幸い僕の場合は病院で「適応障害」と診断されたので、その印籠を突き付ければ会社も何も言えないわけです。
 
 
 
話は戻りますが、その体調不良の間に退職後のことを考えましょう。
 
僕のように精神疾患との診断が下れば傷病手当も貰うことができますから、傷病手当について調べて、貰うのであればその手続きをしましょう。しばらく食っていけます。
 
 
正社員であれば失業手当も貰うことができますから、手続きについてハローワークに問い合わせましょう。
 
それ以外にも貯金はいくらあるからいつまでは大丈夫だとか、傷病手当も失業手当も貰えないなら親に頼ってみようかなとか、バイトを探すとか、そういうことを考えましょう。
 
 
例えば僕の例で言うと、僕の妻は貯金が趣味と言うくらい無駄遣いをしない人間です。
僕の安月給でも「どうやってそんなに貯められるの!?」ってくらい貯めてました。
なので、僕の場合はお金の心配はとりあえずなくなりました。
ただし、「自由に使っていい期間は6ヶ月間」という条件付きでしたが。
 
だから妻には本当に感謝しています。
僕のクソみたいな人生の中でクソみたいな選択をいくつもしてきましたが、妻と結婚したことは唯一正しい選択でした。
 
 
 
話は戻りますが、とにかく、まずはお金のことを決めなくてはいけません。
 
個人的には、お金なんてどうにでもなると思っています。バイトなんていくらでもありますから。
 
とりあえず貰えるものは貰っとこってことで、まず手当について調べてみるといいと思います。
 
 
その間に同時に会社に退職の意思も伝えておきましょう。
 
「辞めまーす!イェ〜イ!(=゚ω゚)ノ」
 
 
後は退職のその日まで体調不良で休めばいいんです。
 
 

仕事を辞めたいという非常識な考え方を持てたことはむしろチャンスと捉えるべき

 
僕が次の道に選んだものはブログというものです。
今こうして皆さんに読んでいただいているコレです。
 
僕は昔から人見知りで人間関係が苦手だったので、前々から一人で働きたいなという考えが元々ありました。
 
趣味のフリマと、そこからの転売も今後もう少し稼げないかなと考えています。
 
 
この本に出会えたことも大きかったですね。
 
染谷昌利さんの『ブログ飯』
 
 
僕はこの本をきっかけにしてブロガーの道に足を踏み入れました。
 
これで人生救われたと言っても過言じゃありません!
 
 
 
濱田大輔さんの『自由な人生を手に入れる教科書』
 
 
 
この本は両方共、別にブログやアフィリエイトの話に特化しているわけではなく、「働くという意味」「人生と仕事の関係」について書かれてます。
 
なので、単純に仕事について悩んでいる人にもおすすめです。
 
 




テルオ的まとめ

 
今日は、「言えない」というあまりにも意味の無いキーワードで無駄に時間を浪費している人が結構いるようなので、僕がすすめる正しい逃げ方を話したくなって書いてみました。
 
 
仕事を辞めてみて僕が感じたのは、日本人は本当に人生において無駄な労働をしているということです
 
嫌で苦手なことを克服するための頑張りなんて本当ーーーーーに無駄なことです!
 
明日死ぬとしたら、そんなことに時間使います?
 
使わないよね?
 
 
「明日死ぬとしたら○○?」ってよく聞くけど、実際に死ぬかもしれないんですよ!
 
「う○こ味のカレー」とは訳が違います。
 
う○こ味のカレーは現実には無いけど、明日は現実に死ぬかもしれないんです!
 
そんな世界で生きてるのに、仕事辞める辞めない、言える言えないで悩んでるなんて、いくら日本人でも愚かすぎます!
 
嫌な仕事なんてとっとと辞めて自分の人生を生きてください!
 
 
 

好きなカテゴリーを選んでみてね!

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僕が仕事を辞めて「自由に生きよう」と思った際に参考にした本があります。「だいぽん」さんという方が書いている 「自由な人生を手に入れる教科書」という本です。
 
僕は、学校給食という仕事が嫌になり、やりたくもないのに訳の分からない会社の指示に従ってただ仕事をこなす人生が嫌になり、「人に雇われずに自分で稼ごう!」と思って仕事を辞め、このブログを始めました。
 
普通の人だと、そんな嫌な仕事は早く忘れたく、記憶から抹消したい経験だと思いますが、僕はその早く忘れたい嫌な経験を新しい人生に活かしています。
 
何が言いたいのかというと、「どんな経験も、例えクソみたいな経験であっても、決して自分の人生において無駄にはならない」ということです。無駄な経験なんてないのであれば、人がやらない少数派の道を進むことの方が、はるかに人生役に立つはずだと僕は思っています。
 

 

僕はこの本を参考にし「ブログで飯を食う」ことに5ヶ月間挑戦した結果、月間15万PV(月間15万ページが読まれている)、間5万円の収益を上げることができました。勿論5万円では生活はできませんが、収益は順調に伸びています。
 
1ヶ月目(0円)→2ヶ月目(28円)→3ヶ月目(280円)→4ヶ月目(4000円)→5ヶ月目(50000円)
 
「ブログで稼ごう」と思ってブログでひと月5000円以上実際に稼げている人は全体の5%しかいないと言われています。僕は全くの素人ながら、5ヶ月目でその5%の中に入りました。 この結果には明らかに「自由な人生を手に入れる教科書」が少なからず影響しています。
 
これからもこの本を参考にし、収益を「プロ」と呼べるレベルまで上げていこうと思っています。その時にはまた、更に自信を持って「自由な人生を手に入れる教科書」をおすすめできることになると思います。
 
でも、お高いんでしょ?
 
安心してください。無料です。
 
聞き逃した方にもう一度。
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僕みたいにブロガーとしてだけではなく、「自由に生きたい!」と考えている全ての人に役に立つ内容です。今なら無料でダウンロードできるので、とりあえずダウンロードしておいて暇な時にでも読んでみてください。

 
企業に属する人生がいかに無駄なことなのかを知ることになるので既に会社に魂を売って全てを捧げる人生を決めている人はダウンロードしない方がいいですね!

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ABOUTこの記事をかいた人

福島県出身。高校を卒業後東京へ。 東京で愛する女性に出逢い30歳で結婚しました。 僕の経験を元に、恋愛や結婚は勿論のこと、仕事の考え方や人間関係、教育に至るまで、「幸せに生きる」とは一体何なのか。 誰にも搾取されずに幸せに生きるための方法をお届けしていけたらなと思います。