ノロウイルス対策グッズを食中毒予防の専門家給食調理員が紹介します!

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こんにちは。次亜塩素酸は「食べてもただの塩になるから安全らしいよ」という上司の話に疑念しか持てなかった元学校給食調理員の雲藤テルオ(@undoteruo)です。
 
 
調理員を辞めた今はその反動で塩素系漂白剤をできるだけ使わないノロウイルス等の食中毒予防にこだわっています。
 
ノロウイルスは次亜塩素酸(塩素系漂白剤)しか効かないと言われていますが、実はそんなこともありません。
 
 
ということで、色々探してついに僕が見つけたのが今までも何度も紹介している、安全なアルコールでありながらノロウイルスを除去できるキューピーの『KBlanche(ケイブランシュ)』なわけです。
 
 
ですが、ノロウイルスやその他の食中毒は「これだけ持っていれば絶対に大丈夫!」というものでもありません。
 
人間、食中毒を恐れて何も食べないわけにもいきませんし、食べ物を買うためには外へ出なければいけませんし、仕事もしなければいけませんし、電車にも乗って公衆トイレも使います。
 
こういう、人の大勢集まる場所へ出ればそれだけ食中毒のリスクは高まります
 
 
そこで今回は、僕が仕事で毎日食中毒予防対策を行っていた学校給食調理員としての経験を元に、ノロウイルスやその他の食中毒予防に効果的な対策グッズをまとめてみました。
 
食中毒対策グッズをまとめている他のブログだと「次亜塩素酸を発生させる加湿器」といった危険な次亜塩素酸を使った商品が多く紹介されている中、僕は次亜塩素酸ナトリウム(塩素系漂白剤)を使わない方法”でノロウイルス等の食中毒対策グッズを集めてみました。
 
 
ついでに、まだ僕も研究中なんですが、ノロウイルス等の食中毒にかからないためには「腸内細菌」や「免疫力」といった、人間の体の内部からの改善が最も重要なのではないか…ということで、僕がおすすめする免疫力UPのサプリと今勉強中の本も最後に紹介します。
 
興味のある方は是非こちらも参考に。
 




★【家庭内での予防】ノロウイルス対策グッズ

アルコール除菌スプレー『ケイブランシュ』

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ノロウイルスにはアルコールが効果あり!危険な次亜塩素酸よりも安全な対策予防を!の中で詳しく説明していますが、『K Blanche(ケイブランシュ)はマヨネーズでお馴染みのキューピーが開発した、危険な次亜塩素酸よりも人体に安全なアルコールでありながらノロウイルスを除去できるという、次亜塩素酸に抵抗のある方が待ち望んでいた商品です!
 
 
『ケイブランシュ』の主な特徴は、
  • ノロウイルスなどアルコールに強いウイルスも除去できる。
  • 100%食品由来のタマゴからつくられているので口に入っても安全。
  • 吹きかけて5秒で99.9%のウイルス·細菌を除去できる。
  • スプレー後水洗い不要。
  • スタイリッシュなボトルデザイン
 
なんと言っても、人体に有害で取扱いにも注意が必要な次亜塩素酸ではなく、取扱いも人体にも安全なアルコールでノロウイルスを除去できるというのが一番の特徴の商品です。
 
ノロウイルスが猛威を振るう冬場は勿論、食中毒の危険が最も多い夏場にも、一年を通して使用できます。
 
僕が一番おすすめしたい商品です!
 
詳しい内容は公式サイトで↓↓
 

手洗い用石けん

 
手洗い用の石けんとアルコール消毒には、学校や飲食店や病院現場でも業務用として使用されていて、病院やスーパーの入り口やトイレに設置してあることでもお馴染みの『サラヤ社』の製品がおすすめです。
 
家庭用には業務用よりも小型タイプの500mlのボトルが販売されています。
 
 
①②と、使用する順番が分かりやすくボトルに記載されているので家庭でも子供に教えやすい製品です。
 
 
詰め替え用も販売されています。
 
 
どこの飲食店の現場でも、ほぼこのサラヤ社製の石けんとアルコールが使われているので安心できる商品でおすすめです。
 
もしまだ決まったものがない場合には参考にしてみてください。
 
 
 
手洗い石けんでノロウイルスを100%除去することは難しいですが、手を洗剤で洗い流すことで手に付着した多くのウイルスや菌を一緒に流すことができます。
 
なので、それに加えて爪ブラシも同時に使うと更に効果は高まります。
 
 
爪ブラシの使い方は、爪の間、指と指の間、手の平のシワといった、手だけでは洗うことの難しいシワ部分に入り込んだ雑菌をかき出して洗います
 
強く擦りすぎると肌が傷ついて逆に不衛生になるので優しく擦りましょう。
 
使った後は『ケイブランシュを爪ブラシに吹きかけて消毒しておくとより衛生的ですね。
 
 
 
外から帰ってきた際には手洗いと一緒にうがい薬も使ってうがいをすればより安心です。
 

中心温度計

 
ノロウイルスは食品の加熱処理『90度以上で90秒以上の加熱』により死滅させることができます。(ノロウイルス以外の食中毒予防には『75度以上で1分以上の加熱』で対応できます。ノロウイルスが流行るのは冬なので、夏場にはこの温度と時間でOKです)
 
なので、食事が口に入る直前の温度管理が食中毒予防の最後の砦となります
 
 
料理の仕上げには中心温度計で温度を確認しましょう。
 
 
この中心温度計は僕が学校給食の現場で使っていたものと同じものです。
 
この中心温度計は「防水」ということの他にも他の製品と大きく違う特徴があります。
 
他の中心温度計だと料理に刺してからその温度までゆっくりと数値が上昇していくものが多いのに対し、この製品は刺した瞬間一気にその温度まで到達するのでイライラすることなく最短で温度測定が可能です。
 
 
 
それと、せっかく温度管理を徹底しても、食中毒菌やウイルスが着いている可能性のある素手で料理を触ってしまっては意味が無いので、使い捨て手袋を使うことでより安全性は高められます。
 
 
加熱をしないサラダや、加熱後の食品を触る場合には素手で触れることは避けてこういう使い捨て手袋を使うようにしましょう。
 
使い捨て手袋は掃除用としても使えるのでまだ持ってない方は是非使ってみてください。
 
 
関係ない話かもですが、僕が好きでよく見ている韓国ドラマでは、家庭での調理シーンでも必ず使い捨て手袋を使っています。韓国ではドラマの中でも食品を素手で扱うシーンが無いくらい、素手で食品を扱わないというのが常識となっている国なので、そこは日本人も見習うべき部分ですね。
 

調理器具

 
おたまやフライ返し等の調理器具はこういうものがおすすめです。
 
 
なぜこれを僕がおすすめするのかお分かりになるでしょうか?
 
この調理器具は他と大きく違う点が1点だけあります。
 
それは“つなぎ目が無い”という点です。
 
 
普通のおたまやフライ返しだと、持ち手のプラスチック部分と金属につなぎ目がありますね。
 
衛生的観点から言うと、こういうつなぎ目は洗っても日々汚れがその隙間に溜まっていきます。
 
これは非常に不衛生なので、学校の給食現場でも調理器具はできる限りつなぎ目の無いフラットなものを使っています。
 
これから調理器具を揃える際にはつなぎ目が無い衛生的に管理しやすいものを選ぶようにしましょう。
 

清掃(汚物処理)

 
ノロウイルスの感染リスクが一番高いトイレの清掃やキッチン周りの清掃は、普段使っている掃除用の洗剤で掃除すれば構いません。
 
ノロウイルス対策に力を入れているお母さんだと大体、清掃後には次亜塩素酸を薄めた水にタオルを浸して便座やドアノブを拭いて消毒していると思いますが、これにも安全なアルコール除菌スプレー『ケイブランシュでの消毒が可能です。
 
特にトイレ清掃に使う使い捨て手袋は手に密着するニトリル製の使い捨て手袋が便利ですね。
 
 
 
そして、家族の嘔吐物を処理する場合には、こういう一式がセットになった便利な嘔吐物処理キットもあります
 
 
飲食店などで働いたことのない方には「そこまでする!?」と、馴染みがないかもしれませんが、食品を扱う仕事の現場では嘔吐物は専用の処理キットで処理するというのがもはや常識です。
 
特に小さなお子さんがいる家庭では、一式セットになっているこういう便利で安心な商品を準備し、その使い方を事前に確認しておきましょう。
 
 
 
清掃に使った雑巾等は食品の加熱と同じように『90度以上、90秒以上の加熱』の熱湯に浸して処理するのが基本ですが、こういうことが面倒な方のために、タオルに着いたウイルスや菌を勝手に無効化してくれる便利なタオルも販売されています。
 
 
 
 
僕の経験上、今考えられる家庭内での食中毒予防のための対策の基本はこれで押さえられます。
 




★【外出時に備える】ノロウイルス対策グッズ

マスク

 
人の多い電車内や公衆トイレにはノロウイルスが充満している可能性が高いので、空気中に舞っているノロウイルスを吸い込んでしまうのをできるだけ防ぐためにはマスクがやっぱり効果的です。
 
 
マスクもピンキリですが、手洗い石けんでも紹介した『サラヤ社のマスクがおすすめです。
 
こちらは個別包装タイプなので予備の持ち運びも衛生的で便利ですね。
 

除菌シート

 
外で食事をする前などは除菌シートでの消毒も大切です。
 
 
ウエットシートの他にも使い切りのジェルタイプもあるのでお好みで。
 
 
 
 
そして、公衆トイレの便座にはただでさえ抵抗のある方も多いと思いますが食中毒予防のためにも便座除菌シートを持ち歩くことをおすすめします。
 
 
本当は最初に紹介した『ケイブランシュを持ち歩いてもいいんですが、ボトルを持ち歩くのは荷物が多くなるので嫌だという方はこういうもので対応するのが良いかと思います。
 

スマホの除菌

 
毎日どこへ行くにもスマホは肌身離さずに持ち歩きますよね。トイレの最中にもスマホを見ている方も多いと思います。
 
そういう雑菌まみれのスマホの除菌も忘れてはいけません。
 
 
 
 
もう少し意識の高いスマホ愛がハンパない方には紫外線による除菌もおすすめです。
 
 
家だけではなく、小型で持ち運びができるので旅行や泊まりの出張に持っていくことができ、その日一日のスマホについた雑菌が15分〜30分(15分・30分のタイマー付き)で消毒することができます。
 
水分を含むウエットティッシュでは不安な方にもおすすめですね。
 




★免疫力を上げて食中毒予防!

 
今回はせっかくなので、食中毒予防についてもう少し踏み込んでみます。
 
 
ノロウイルス対策グッズ、食中毒予防のためのグッズとは、例えるならば、お風呂のお湯をバケツですくって溢れないようにしているに過ぎません。大事なことは大元の“蛇口を閉める”ことにあります。
 
食中毒において、その蛇口となるのが「免疫力」です。
 
 
ノロウイルスに感染しても発症する人しない人、その症状の重さにも個人差があります。
 
発症する人としない人の違いは何なのかというと、蛇口が開いているか閉まっているかの違いで、要するに人間の免疫力の差ということになります。
 
 
ノロウイルスやその他の食中毒とは文字通り“食”とうことなので、菌やウイルスが胃の中に入ってから発症するのかしないのか、その症状の重さが決まるということです。
 
食中毒においての免疫力とは、つまりは「腸内環境」です。
 
「腸内環境を整える…」と最近よく聞きますね。
 
便秘やお肌の悩みに対してだけではなく、食中毒においても腸内環境を整えるということは大事なことなんです。
 
 
健康的なものをよく食べ、よく寝て、よく動き、規則正しい生活をすることにより自然と腸内環境は整うハズ…なんですが、化学調味料をたくさん使った美味しい食事や、体を動かさずに椅子に座りモニターを見続けるといった仕事が増えてきたため、自然に腸内環境を整えるということが困難な世の中です。
 
これからもこの流れは進み続けるでしょう。
 
ということは、世の中が便利になるのと並行して食中毒も今後更に増え続けるということになります。
 
 
間違いなくこの流れで世界は進みます。
 
 
僕も学校給食で働いている当時から、食中毒予防のための対策が年々複雑化していました。更に、アレルギーを持つ子供も年々増え続けています。
 
「これではキリがないな…」と、調理員として働いている当時から僕は「いつかどこかで根本的な改善をしないと複雑すぎる作業の多い給食調理員のなり手は減る一方なのではないか」と考えていました。
 
 
こういう世の中の流れの中でどうやって腸内環境を整えるのか?
 
この流れの中で最も適した腸内環境正常化の方法はサプリメントが最適です。
 

腸内環境改善免疫力UPサプリ

 
運動や食生活の改善での免疫力UPが一番望ましいですが、今の便利な世の中の流れに合わせた生活を変えられない多くの方にはサプリメントが一番適した免疫力UPの方法でしょう。
 
そこで、今人気のあるサプリメントを幾つか紹介します。
 
 
『ラクトフェリン+乳酸菌』
 
今話題のラクトフェリンに加え、フェカリス菌とビフィズス菌の2種類の乳酸菌がこれ1つで摂れるということで今大人気のサプリメントです。
 
 
 
『善玉元気』
 
『善玉元気』は他にはない飲みやすいゼリー状が特徴なので「食べているという満足感が欲しい」というダイエット目的も兼ねた方に人気で、その飲みやすさから年配の方にも好まれています。
 
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ヨーグルト等は乳酸菌が腸まで届いてもすぐに外に排出されてしまいますが、『善玉元気』は乳酸菌を培養して生成した今話題の短鎖脂肪酸が主成分なので内にしっかり吸収され、自分に元々棲んでいる善玉菌を守り増やす効果があります。
 
 
 
森永製菓『美味しい青汁』
 
『善玉元気』と同じく、ただ薬のように飲むのではなく「何か食べた気になりたい!」という、腸内環境を整えるにも美味しさを求める方や、ついでにダイエットのために「食事としてドリンクを飲みたい」という方には青汁もおすすめです。
 
 
 
ファンケル『快腸サポート』
 
ファンケルだけの「生きた菌を胃酸から守る製法」により、菌を胃酸から守り確実にビフィズス菌を生きたまま腸まで到達させます。特に便通改善に効果が高く女性に人気の高いサプリメントです。
 
 
 
いぬ・ねこペット用サプリ
ついでと言っては怒られますが(笑)、ペットの腸内環境も長生きをさせるためには大切ですので紹介しておきます。
 
 
獣医師の協力のもと、人間用の高い基準で審査が通った安全な成分のみを使用しつくられたペット用サプリです。
 
  • 最近食欲が落ちてきた。
  • 身体をかいたり舐めたりしている事が最近多い。
  • 抜け毛が多く毛艶が悪い 。
 
大切なペットがこういう症状の場合には、腸内改善による病気の予防が長生きの秘訣です。
 
 




腸内環境改善と免疫力UPのお勉強

 
僕も現在勉強中ですが、僕と同じように「人の商品紹介よりも自分で勉強したい!」という知識に貪欲な方におすすめの本を紹介します。
 
 
食中毒と同じように、子供のアレルギーも年々増加していますが、これは完全に現代の手軽で美味しい食生活が影響しています。
 
大人になり、親になり、「自分でも何か勉強がしたい…」と思っている方にも、無駄にお金をかけた無駄な資格を取るならば、こういう自分の生活や子供の健康のための知識を身につけた方がよっぽど人生の役に立ちます!
 
 
「そもそも免疫力とは何か?」から学ぶ
 
そもそも免疫力とは何か? から勉強でき、どう生活すれば免疫力が上がるのか、何をどう食べればいいのかといった免疫力の基本がイチから学べます。
 
ノロウイルスやその他の食中毒だけではなく、免疫力の低下と深く関連があると言われているインフルエンザや風邪等の感染症、がん、糖尿病、心臓病についても関連性が勉強になる一冊です。
 
 
免疫力UPのための「具体的な生活方法」
 
免疫力向上のための「歯の磨き方」から「お風呂の入り方」といった日常生活で行える最新の免疫研究に基づいたさまざまな「どっち?」がクイズ形式で紹介されているので、嫌でも(笑)自分で考えながら勉強ができる本です。
 
クイズ形式なので子供と一緒に楽しく知識が学べますね\(^.^)(^.^)/
 
 
腸内細菌パワーを最大限に引き出すためのテクニック
 
免疫力の向上のための「腸内細菌」をテーマに、腸内環境に特化した内容です。
 
今のストレス社会を健康に生きるために腸内細菌のパワーを最大限に引き出すためのテクニックが解説されているので、先に僕が紹介した色々なサプリメントの中でどういうサプリが一番自分に合っているのかが学べ、自身で自分に合ったサプリを選ぶための参考にもなります。
 
 
 
こういう知識は知れば知る程更に勉強したくなるので、そういう覚悟で手に取ってみてください(笑)。
 




テルオのまとめ

まとめ-2
 
今回は、食中毒予防対策を毎日行っていた僕の学校給食調理員としての経験を元に、ノロウイルスやその他の食中毒予防に効果的な対策グッズを紹介してきました。
 
中でも『ケイブランシュ』は、危険な次亜塩素酸を使わずにノロウイルスを除去できるということで、塩素系漂白剤を嫌う僕にとっては待ち望んでいた商品です!
 
ですが、皆さんあまり興味が無いと思ったので最後の方に紹介しましたが、本当に大切なのは“蛇口を閉めること”。つまり、人間個人個人の「免疫力」にあるということです。
 
今回僕が紹介した食中毒予防対策グッズを参考にし、もし心に余裕が生まれた際には「免疫力」や「腸内環境」というものも勉強してみてください。僕も今勉強中です(๑•̀ㅁ•́๑)✧
 
 









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ABOUTこの記事をかいた人

ブロガー・ジブンディレクター。 福島県出身。東京で愛する女性に出逢い結婚。その後34歳で会社を辞めブログで独立しました。 月間20万人に読まれている当ブログ『ぼくのつまたん』&ダイエットブログ『もてもてあいしてる』運営中。「誰にも搾取されずに幸せに生きるための方法」をお届けしています。 趣味は妻とフリマと搾取論。