学校給食関連記事に対する栄養士の批判コメントにまとめて回答します

gakkokyushoku-comment-1




 
 
こんにちは。元学校給食調理員のテルオ(@undoteruo)です。
 
今日は、最近多くなってきた僕のブログの学校給食関連記事に対する批判コメントにまとめてお答え致します。
 
 
応援のコメントは調理員やパートの方が多く(元栄養士の方もいます)、批判のコメントはほぼ全て栄養士の方です。現役、元、含めて。
 
そりゃそうです。こんな記事書いてりゃ栄養士さんが怒るのも無理ありませんね(。>﹏<。)

学校給食栄養士の【異常行動選手権大会】開催!9作品がエントリー

2017.05.30
 
正直に言うと、この記事を書いてから何件か連続で栄養士さんから批判的なコメントが寄せられました。たぶんこれを読んでバカにされていると感じたのでしょう。
 
半分ネタのように書いていますが、その出来事自体は実際に僕が経験したことを元にしています。
 
 
一応僕は学校給食関連の記事を書くときにはこういうルールで書いています。
 
  • 嘘は書かない
  • 僕の個人的な感想を正直に記す
  • 栄養士の仕事に対してはあくまで「調理員目線で」をきちんと明記
 
批判コメントの多くには「栄養士、または調理員に対して失礼じゃないか」と言われることが多いんですが、失礼だからといって気を使って出来事としても自分の気持ちにしても、嘘を書くことはできません。
そこはどうかご理解して頂きたいと思います。
 
あと、僕も一応ちゃんとした真面目なことも書いているので、裏話カテゴリーだけではなくこちらのような内容も一度覗いてみて頂けると嬉しいです。

立川の集団食中毒事件から学ぶ〜学校給食における食中毒予防対策と対応(ノロウイルス編)〜

2017.02.23

立川の小学校集団食中毒から学ぶ〜学校給食における食中毒発生状況事例〜

2017.02.21
 
寄せられましたコメントの内容は一語一句そのままではなく、同じような内容のものは僕なりにまとめて手を加えています。
 




まず、僕の人物特定系の質問に関して

 
批判ではありませんが、「もしかして○○さんですか?」と、人物特定系の質問をされる方がこれまで何人かおりました。
 
 
このブログは「学校給食調理員」と検索すると上位表示されています。ですので、僕も「そのうち以前の職場の人間に見つかるかもな···」とは思っています。
 
一応本当に僕を知っている方から本名で問い合わせがあれば「はいそうですよ」と答えようとは思ってはいますが、まぁ、その時になってみなければ分かりません。
僕の調理員としての仕事を知っている方からすると、僕が書いているブログの内容は正反対の人間ように感じると思うので、驚かれると思います(笑)。
 
でも、「知り合いに見られてる」と思うと書きにくくなってしまうので、できるだけこういう系の質問には答えたくありません。(一応お問い合わせ頂いた方には基本的に全員返事をお返ししています)
 
 
一応念のために言っておきますが、現時点でお問い合わせのあった人物は全て僕ではありません。そんな勘ぐりに時間を使わずに明日の給食の作業工程の再確認にでも時間を使ってください。
 

クリスマス等のイベント給食に関して

クリスマスやバイキングといったイベント給食は児童や生徒のコミュニケーション能力や食文化に対する理解を深めるためのものです。また、家庭によっては貧困家庭や共働きの家庭も増えてきているため、学校の給食でしかケーキが食べられないといった児童生徒に配慮した栄養士の優しさによるものです。そういう事情はおわかりにならないのですか?

現役栄養士職員

 
 
たぶんこちらの記事をご覧になってムカついた現役の栄養士さんですね。

学校給食調理員裏話「学校給食のクソ食育が日本を滅ぼす!」栄養士に教育者の資格はあるのか!?

2017.02.07
 
この記事の中で僕が言っているのは
 
  • 郷土料理はその地域に実際に足を運んで食べるべき。
  • 家に帰ってもケーキ食べるのに給食でケーキを食べる必要はない。
  • そもそも、知らない外人の誕生日を祝うのは日本の義務教育ではない。
  • 好きなものを好きなだけ食べてもいいバイキングなどは義務教育で行うべきではない。
  • チョコレート食べさせるならその生産過程も教育すべき。
 
まぁ、この記事では大体こんなような内容を書いています。
 
僕はそもそも砂糖を敵視しているので、子供に無駄に砂糖を食べさせるべきではないという意見なんです。世間では塩分を敵扱いしていますが、僕は砂糖を敵扱いしているという違いです。(何のデータもありません。個人的な考え方によるものです)
 
 
砂糖は食べれば食べるほど同じ甘さでは満足できなくなり「もっと!もっと!」となります。
 
糖分は米やじゃがいもに十分に含まれているので、特に子供の場合はそれだけで十分だろうというのが僕の考え方であるため、家庭でケーキが食べられない少数の児童生徒はむしろ健康上喜ばしことであり、家でもケーキを食べられる児童生徒にとっては過剰摂取になってしまうため、クリスマスやバレンタインに甘いものを給食で提供するのはやり過ぎだという考え方です。
(国が定めている摂取量とか僕は知りません。調べてもいません。僕の個人的な考え方です。でもたぶん正しいはずです)
 
 
それと、見たことも会ったこともない外人の誕生日を日本の義務教育の中で祝うことのどこが食文化に対する理解を深めることに繋がるのか、いくら考えても高卒の僕にはわかりません。大学では見ず知らずの外人の誕生日を祝うことの大切さを学ぶんですかね。
高卒の僕にも理解できるように教えて頂けると助かります。
 
 
こういう考え方を前提にした場合、栄養士がケーキを子供に提供するのは「ただの子供のご機嫌とり」もしくは「親を喜ばせれば教育委員会からの評価が高まることを意識して」と僕には思えてしまいます。
 
「一生懸命仕事をしている」という理由で全てが許されるのであれば、「一生懸命殺人を犯す」ということも❝一生懸命❞だから許されるのかということになります。
 
 
ちょっと極端な例えで申し訳ありませんが、「一生懸命に仕事をされている方の仕事を否定するのは失礼」という意見はわかるのですが、その一生懸命さの視点を変えてほしい」というのが調理員経験者の僕の意見です。
 
僕の個人的な意見に反対されてコメントをされるのであれば、できれば「失礼」とか「優しさ」とかではなく、データなどで反論して頂けると助かります。
(僕は学力が無いので、データを示せば僕を黙らせることが、もしかしたら可能かもしれません)
 

落とした箸の扱いについて

マナー以前に給食は安全でなければいけません。わかりますか?子供の口に直接入る箸等は消毒済みのものを提供するのは当然のことです。あなたのような調理員は学校給食を辞めて正解でしたね。

現役栄養士職員

 
 
たぶんこの記事で僕が言っている「落とした箸は自分で洗って使わせるべき」ということについて言われているのだろうと思われます。

学校給食調理員裏話「学校給食で働く人間と食育に僕は耐えられなかった」

2017.02.04
 
学校給食では子供が箸を落としてしまった場合には自分で洗って使わせるといったことはせず、給食室から消毒済みの新しい箸と交換して使わせています。
 
「マナー以前に安全な」という点については僕も同感です。マナーを守って死んでは意味がありませんからね。
 
それと、「あなたのような調理員は学校給食を辞めて正解でしたね」という点についても同意します。僕もそう思います(笑)。僕のような考え方の人間が現在の学校給食の現場で働いてはいけません。
 
 
「箸やスプーンは衛生的なものでないとダメ」と言われる現役の栄養士さんに逆に聞きたいのですが、一生その児童の箸は給食室から提供されるのでしょうか?その児童が大人になってから死ぬまで、一生給食室から箸が提供されるのでしょうか?
 
教育現場で安全を語るのであればそこまでする必要があります。
 
 
学校給食法第十条にはこうあります。
栄養教諭は、児童又は生徒が健全な食生活を自ら営むことができる知識及び態度を養うため、学校給食において摂取する食品と健康の保持増進との関連性についての指導
〜〜
 
「健全な食生活を自ら営むことができる知識···」
 
学校は飲食店とは違うので、子供に自ら生きる術を学ばせる必要があります。
飲食店ならばいいと思います。お客様を教育しているわけではありませんから。お客様が外で落とした箸を洗わずにそのまま使って何が起ころうが知ったことではありませんから。
 
 
この質問者の栄養士さんの言い分だと、消毒済みの箸が提供される「義務教育の9年間さえ死ななければいい」ということになります。
(もしかしたら僕が知らないだけで現在の義務教育の卒業式には「これからは箸は自分で洗って使ってください」と教えているのかもしれませんが)
 
義務教育を終えれば箸は自分で洗って使うことになりますが、自分で箸を洗ったことがなく、いつも誰かに新しい箸を出してもらっていた人間が、どうやって落とした箸を自分で衛生的に処理するんでしょうか。
栄養士さんは「卒業してから箸を落とした場合にはゴミ箱に捨てて新しい箸を買え」とでも言うんでしょうか。
 
もし❝安全❞を優先させるのであれば、消毒済みの箸と交換するのではなく、「衛生的な箸の洗い方」といったことを教育するべきではないでしょうか。
児童生徒が箸を落としたら洗剤とスポンジを渡して自分で洗わせるよう教育された方がいいのではないでしょうか。
 
明日からやってみてください。
 

スポンサーリンク

魚の骨に関して

魚の骨は特に小さい低学年児童には危険です。また、保護者からの要望も多い為、子どもたちの安全を考慮するのは栄養士としては当然の責務です。少なからず気分を害する方がいることを思いながらお書きになってください。

元栄養士職員

 
 
これも同じく、その児童の魚の骨は一生誰かが取り除いてくれるのでしょうか?
 
魚の骨に関しては、これもこちらの記事で言及しています。

学校給食栄養士の【異常行動選手権大会】開催!9作品がエントリー

2017.05.30
この記事を見てのご批判だと思われます。
 
 
学校給食法第ニ条二項にはこう記されています。
日常生活における食事について正しい理解を深め、健全な食生活を営むことができる判断力を培い、及び望ましい食習慣を養うこと。
 
「健全な食生活を営むことができる判断力を培い···」
 
魚の骨を最初から取り除くことが健全で適切な判断力を培うことに繋がるのでしょうか。
(これも僕が知らないだけで現在の義務教育の卒業式では「実は魚には骨という硬くて細くて鋭い危険なものが入っているからこれからは気をつけてね。卒業おめでとう」と教えているのかもしれませんが。卒業式で秘密の暴露をするならば1年生から教えた方がいいとも思いますが)
 
❝危険だからさせない❞というのであれば、魚の骨以前に、家から一歩も外へは出せません。
 
 
それと、「保護者からの要望」というものを理由としてあげていますが、保護者からの要望は無視するのが教育だと僕は思っています。これができるのが教育者であり、保護者からの要望を理由にするのであれば、それは「サラリーマン」と名乗ってください。
 
僕は個人的には学校の先生はサラリーマンでいいと思っています。教育は親の仕事です。
 
これからも気分を害される方がおられることも承知の上で、僕の正直な意見を書いていきたいと思います。
 

アレルギー対応の姿勢へのご批判

あなたのような適当に仕事を行う調理員がいるからアレルギー事故が無くならないんです。給料が安いから適当に仕事をしていいという理由にはなりませんよ。毎日一生懸命仕事をしている他の調理員さんに失礼ではありませんか?

元栄養士職員

 
 
まず言っておきたいのは、僕は現役時代はきちんとルールを守り真面目に仕事をしていました。アレルギー食も事前に十分に確認をして臨んでいました。

その中で「これじゃアレルギー事故は無くならないな···」と感じていたことを、調理員を辞めた今記事にしているわけです。

アレルギー事故が無くならないのは僕のような調理員のせいなどではなく、一滴口に入れば命にかかわるようなアレルギー食を引き受ける栄養士と、自分の子供の食事を他人に任せる親にあります。
ハッキリ言って、重度のアレルギーを持つ子供の食事を調理師免許などに任せてはいけません。作るならば栄養士自らが作るべきです。

 
 
「給料が安いから適当に仕事をしていい···」という点は、たぶんこの記事の中で語っている給料の話に対してだと思われます

学校給食調理員裏話「学校給食はアレルギー事故対応により崩壊する!」子供の命は食育が奪っている事実。

2017.02.08
 
僕は給料が安いから適当に仕事をしていたのではなく、アレルギー対応がその金額に見合っていないから不満に思っていたというだけです。
 
 
僕から言わせれば、「調理員の賃金の低さに言及することは頑張っている調理員さんに失礼」という発言が調理員に対して失礼です。
 
調理員の賃金が低いのは事実であり、命を預かる対価として見合っていないのも事実であり、複雑すぎるアレルギー対応は怖いしやりたくないというのは現場の声として事実です。
 
僕は自分の意見と事実を話しているに過ぎません。
 
勿論そんなことは考えず一生懸命頑張っている調理員が多くいることも事実です。
 
そういう一生懸命頑張っている調理員の労働力を搾取しないでほしいというのが僕の意見です。
 
 
調理員として客観的に見ると、賃金の問題に言及する僕に対して「失礼」と言い、アレルギー食を一生懸命作っている調理員を持ち上げて少ない賃金で労働力を搾取している人こそ、失礼だと僕は思っています。
事実から目を背けて事実を隠そうとすることの方が失礼なのではないか」というのが僕の意見です。
 
 
あと、ついでに言いますと、このアレルギーの記事の中では批判ばかりではなく、僕が実際に一緒に仕事をした栄養士の良いと思った点についても話していますので、是非そちらも読んで頂きたいです。
 

コーンが硬い件について

コーンが硬かったからといって、それぐらいのことで市や教育委員会に報告することはありませんよ。嘘は書いてはいけませんよ。

元栄養士職員

 
 
いや、事実です!
 
 
 
これも栄養士の異常行動選手権の記事をご覧になってのご意見だと思われます。この記事を書いてから本当に非難コメントが何件か連続できました
 
どうか個性として大目に見ていただきたい(笑)。
 
ただ、書いていることは事実ですので。「異常行動」という表現については僕の個人的な思いです。
 
栄養士さんからしても「そんなの嘘だろ!」と思われる行動をとる栄養士が、実際にはいるということです。
 




調理師と学校給食に興味のある方へ

 
調理師免許の勉強で僕がおすすめする参考書と、学校給食という仕事に特化したおすすめの書籍を紹介しています。
 
管理人の雲藤テルオが学校給食関連や調理師関連の質問に何でも答える「学校給食なんでも相談」を受け付けています。
 
そして、もう既に「学校給食で働く!」と決めている人はいいんですが、「まだやりたいことがよくわからない」「ずっとフリーターで資格も無い」「でも正社員にはなりたい」という方におすすめなのが、登録も相談も就職するまでの全ての支援が無料で受けられるこんなサービスがあります。

テルオ的まとめ

 
今日は僕の学校給食関連記事に対する批判コメントに対してまとめてお答え致しました。
 
同じようなコメントの内容はまとめていますが、大体まとめると全体的にこんなような内容の批判が多いです。
 
 
実は意外にも、応援コメントの方が多かったりします。全体的に8割は応援のコメントです。調理員さんや現役のパートさん、元栄養士の方の応援コメントもあります。
 
ですが、応援にしても批判にしても、コメントを頂けること自体ありがたいと思っています。ただボタンを押して文字を入力するにもいろんな意味で結構な労力です。
 
僕のこのブログはどこかの組織がチームで行っているものではなく、完全に僕個人のブログのため、全ての方を喜ばせる内容を書くことはできません。
 
本当であればそうしたいのですが、そうするには自分の気持ちに嘘をついた内容を書かなくてはいけなくなります。
 
感じ方は人それぞれですので、僕の記事を読んで「いや、そうじゃない!」と思われる方はこんな高卒の僕の意見など無視して自分の信じる道を歩まれてください。
 
そしてできれば、僕の話している内容に明らかな間違いを発見された場合には、今後もご指摘して頂けると僕も勉強になりますので非常に助かります。
 
 
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
 
 

好きなカテゴリーを選んでみてね!

自由に生きるために役立つ無料電子書籍の紹介!

 
僕が仕事を辞めて「自由に生きよう」と思った際に参考にした本があります。「だいぽん」さんという方が書いている 「自由な人生を手に入れる教科書」という本です。
 
僕は、学校給食という仕事が嫌になり、やりたくもないのに訳の分からない会社の指示に従ってただ仕事をこなす人生が嫌になり、「人に雇われずに自分で稼ごう!」と思って仕事を辞め、このブログを始めました。
 
普通の人だと、そんな嫌な仕事は早く忘れたく、記憶から抹消したい経験だと思いますが、僕はその早く忘れたい嫌な経験を新しい人生に活かしています。
 
何が言いたいのかというと、「どんな経験も、例えクソみたいな経験であっても、決して自分の人生において無駄にはならない」ということです。無駄な経験なんてないのであれば、人がやらない少数派の道を進むことの方が、はるかに人生役に立つはずだと僕は思っています。
 

 
僕はこの本を参考にし「ブログで飯を食う」ことに5ヶ月間挑戦した結果、月間15万PV(月間15万ページが読まれている)、間5万円の収益を上げることができました。勿論5万円では生活はできませんが、収益は順調に伸びています。
 
1ヶ月目(0円)→2ヶ月目(28円)→3ヶ月目(280円)→4ヶ月目(4000円)→5ヶ月目(50000円)
 
「ブログで稼ごう」と思ってブログでひと月5000円以上実際に稼げている人は全体の5%しかいないと言われています。僕は全くの素人ながら、5ヶ月目でその5%の中に入りました。 この結果には明らかに「自由な人生を手に入れる教科書」が少なからず影響しています。
 
これからもこの本を参考にし、収益を「プロ」と呼べるレベルまで上げていこうと思っています。その時にはまた、更に自信を持って「自由な人生を手に入れる教科書」をおすすめできることになると思います。
 
でも、お高いんでしょ?
 
安心してください。無料です。
 
聞き逃した方にもう一度。
「自由な人生を手に入れる教科書」は今
無料ダウンロードキャンペーン中です!
 
僕みたいにブロガーとしてだけではなく、「自由に生きたい!」と考えている全ての人に役に立つ内容です。今なら無料でダウンロードできるので、とりあえずダウンロードしておいて暇な時にでも読んでみてください。
 
企業に属する人生がいかに無駄なことなのかを知ることになるので既に会社に魂を売って全てを捧げる人生を決めている人はダウンロードしない方がいいですね!

「ぼくのつまたん」の購読者になる!

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

ABOUTこの記事をかいた人

福島県出身。高校を卒業後東京へ。 東京で愛する女性に出逢い30歳で結婚しました。 僕の経験を元に、恋愛や結婚は勿論のこと、仕事の考え方や人間関係、教育に至るまで、「幸せに生きる」とは一体何なのか。 誰にも搾取されずに幸せに生きるための方法をお届けしていけたらなと思います。